【東京ならコレで十分】料金を操る“超”映画割引TOP3選

東京の映画館で役立つかなりお得な割引方法をご紹介します。

いつでもお得に映画を楽しみたい方たちが、映画館に行くとき簡単にすぐ使える割引方法です。

しかし、休みの日に映画館に行って気分転換したくても、料金が高くて行くのに悩む方も多いのではないでしょうか。

だから今回は、「毎回1000円」で映画を楽しんでいる僕が、かなりお得な方法を3つ厳選しました。

こちらが、1000円で鑑賞したチケットです↓

ここで厳選した3つの方法のおかげで、安心して映画館に行く回数が増えました!

【超・映画割引3選】これでかなりお得に楽しめた

早く知りたい方もいるかと思うので、まず先に、映画割引3選からご紹介します。

このあと、「損する人」「得する人」の違いについてもお話していきますね。

それでは、圧倒的コスパがいい映画割引3選は下記になりました。

1選:「みんな知ってる」ムビチケ前売り券

種類 ・カード
・オンライン
総合
レビュー
特典 400円引き
購入場所 ・ムビチケ前売り券→コンビニ
・ムビチケオンライン→ネットストア
・ムビチケカード→取り扱い店舗

映画割引の代表格といえるムビチケ。

以前は紙の前売り券が主流でしたが、ネットで座席予約できるようなってからは、オンラインでも簡単に割引できるようになりました。

400円割引が限界ですが、認知度は高くムビチケコレクターに人気。

購入番号の入力があるのは、簡単に割引したい人にとって少し手間に感じるのではないでしょうか。

2選:「無料で誰でも始められる」auスマートパスプレミアム

会員数
1,137万人
(2021年時点)
総合
レビュー
TOHO
シネマズ

・一般
《1900→1100円

・プレミアシート
《1900→1100円

・ボックスシート
《2900→2100円

・ラグジュアリーシート
《4900→4100円

※毎週月曜のみ
(「計2名」まで割引可)

ユナイテッド
シネマ

・大人
→《1800→1400円

・大学生
→《1500→1300円

・高校生以下
→《1000→900円

※毎日いつでも
(「計3人」まで割引可)

無料期間 30日間
※期間内の退会は料金発生なし

映画アプリ界の絶対的王者。

なぜなら、「2つの大手映画館」を割引できるうえに、TELASAの見放題動画も視聴できる意外なアプリだからです。

31日以降は月額がかかりますが、無料期間内でもメニュー画面から、いつでも簡単に退会できるようなっていました。

無料でここまで使えるのは、映画好きにとって「Amazonプライム並み」にかなりお得ではないでしょうか。

映画館の特別シートまで割引できましたよ。

  • 今なら30日間無料
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\31日以降から月額がかかります/
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3選:イオンシネマで「超役立つ」イオンカード

会員数 4,613万人
(連結有効会員数)
総合
レビュー
イオンシネマ

・一般席
《1800→1000円

・アップグレード席
《2300→1500円

・ゴールドクラス
《2300→1500円

※年間30枚まで
(一度に10枚まで購入可)

コール
センター
・【043-296-6200】
(9~18時 年中無休)

・【0570-071-090】
※ナビダイヤル
(9~18時 年中無休)

入会金
年会費
無料

イオンシネマで、いつでも最安値になるクレジットカード。

イオンシネマで鑑賞する方たちが、気楽に映画館に行くときに使うかなりお得なクレジットカードです。

しかし、カード審査があり、誰でも使えるカードではありません!

auスマートパスプレミアムと比べ、「入会審査」「割引までの手間」はありますが、コスパ重視だけの方ならピッタリではないでしょうか。

  • 入会金・年会費が無料
  • 1000円でチケット購入可能
  • 年30回いつでも

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【これが本音】理想的な映画料金は1200円

突然ですが、劇場に足を運ぶ方たちが、理想的な映画料金は「いくらだと思っているのか」知っていますか?

じつは2021年に、20・30代の女性(799名)を対象にしたアンケートで、最も多かった回答が1200円だったんです。

こちらが調査結果になります↓

しかし、今では映画料金の値上げによって1800円~1900円が当たり前になり、不満を持つ人も少なくないのではないでしょうか。

なぜなら、1970年頃の映画全盛期は「1200円前後」で鑑賞できたからです。

ところが今では、映画料金がどんどん値上げしたことによって、新しい割引方法も増えました。

その結果、1人でも気軽に映画館にいく行くことができるようなったんですよね。

20~30代女性で1番多いのは「一人でいく」

2012年、169名の20~30代女性会員にアンケートをとったところ、一番多かった回答は映画館に「一人でいく」だったのをご存知でしたか?

これは僕も意外でしたが、共感できる部分もあります!

なぜなら、社会人にとって、休日しか一人の時間を大事にすることができないからです。

過去の僕もそうでしたが、家で映画をみると、結局スマホをいじりながら鑑賞してしまい、「ラインの返信」「SNSでの劣等感」など、心の疲れが取れない休日が続いちゃっていました。

しかし、映画館だと集中して鑑賞できるため、仕事のことを忘れられる時間ができるうえに、見終わったあとも余韻に浸ることができます。

つまり、リーズナブルな料金で、充実した休日を過ごすことができるんですよね。

もう一度、本来の映画料金を取り戻すことができるようなりました

こちらがその割引チケットです↓

今までの映画割引では「特別割引」というものはありませんでした。

しかし、映画料金の値上げによって、今までなかった割引方法が増えたんですよね。

つまり、新しい割引方法が増えたことで、映画全盛期の本来の料金を取り戻すことができるようなりました。

しかし、一つ問題があります!

それはまだ多くの方が、慣れ親しんだ割引方法しか使ったことがないということなんです。

意外と気づかない
損する人、得する人の違いとは?

映画料金で損する人、得する人の違いは、慣れ親しんだ割引方法しか「使い方がわからない」というのが、一番の原因なのではないでしょうか。

例えば、以前は紙の前売り券が主流で、チケット窓口に持っていくだけでしたよね。

しかし、ムビチケカードになってからは、裏側の10桁の番号入力等で、使い方に混乱した方も多かったかと思います。

ところが、今ではスマホの普及によってアプリで簡単に割引できるようなりました。

やり方も簡単です!

映画館が唯一認めた公式アプリから割引クーポンをコピーし、座席指定の画面に貼り付けるだけ。

なぜなら、「ムビチケ」「サービスデー」のみの割引というのは若者の映画館離れを加速させてしまって、劇場に足を運んでもらえなくなるからです。

じっさいに割引するしないで、かなり料金の差が開きます。

こちらが比較表です↓

映画料金
(年3回800円割引した場合)
【通常】 【割引】
1900円
(-800円)
1100円
1900円
(-1600円)
1100円
1900円
(-2400円)
1100円

要するに、割引しないほど出費がかかるということなんです。

つまり、空いた時間にすぐ簡単に割引できることで、1970年頃の料金(1200円前後)で楽しめるようなったんですよね。

【ランキングTOP3】もっと早く使いたかった映画割引

最後に、今までご紹介してきた内容をまとめ、ランキング形式で終わらせたいと思います。

簡単にすぐお得になる割引方法は、コチラです↓

第1位:意外と知らない「auスマートパスプレミアム」

会員数
1,137万人
(2021年時点)
総合
レビュー
TOHO
シネマズ

・一般
《1900→1100円

・プレミアシート
《1900→1100円

・ボックスシート
《2900→2100円

・ラグジュアリーシート
《4900→4100円

※毎週月曜のみ
(「計2名」まで割引可)

ユナイテッド
シネマ

・大人
→《1800→1400円

・大学生
→《1500→1300円

・高校生以下
→《1000→900円

※毎日いつでも
(「計3人」まで割引可)

無料期間 30日間
※期間内の退会は料金発生なし

映画アプリ界の絶対的王者。

なぜなら、「2つの大手映画館」を割引できるうえに、TELASAの見放題動画も視聴できる意外なアプリだからです。

31日以降は月額がかかりますが、無料期間内でもメニュー画面から、いつでも簡単に退会できるようなっていました!

だから無料でここまで使えるのは、映画好きにとって「Amazonプライム並み」にかなりお得ではないでしょうか。

映画館の特別シートまで割引できましたよ。

  • 今なら30日間無料
  • サービスデイよりお得
  • 退会も簡単

\31日以降から月額がかかります/
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第2位:大定番「ムビチケ前売り券」

種類 ・カード
・オンライン
総合
レビュー
特典 400円引き
購入場所 ・ムビチケ前売り券→コンビニ
・ムビチケオンライン→ネットストア
・ムビチケカード→取り扱い店舗

映画割引の代表格といえるムビチケ。

以前は紙の前売り券が主流でしたが、ネットで座席予約できるようなってからは、オンラインでも簡単に割引できるようになりました。

400円割引が限界ですが、認知度は高くムビチケコレクターに人気。

購入番号の入力があるのは、簡単に割引したい人にとって少し手間に感じるのではないでしょうか。

第3位:審査があるけど最安値「イオンカード」

会員数 4,613万人
(連結有効会員数)
総合
レビュー
イオンシネマ

・一般席
《1800→1000円

・アップグレード席
《2300→1500円

・ゴールドクラス
《2300→1500円

※年間30枚まで
(一度に10枚まで購入可)

コール
センター
・【043-296-6200】
(9~18時 年中無休)

・【0570-071-090】
※ナビダイヤル
(9~18時 年中無休)

入会金
年会費
無料

イオンシネマで、いつでも最安値になるクレジットカード。

イオンシネマで鑑賞する方たちが、気楽に映画館に行くときに使うかなりお得なクレジットカードです。

しかし、カード審査があり、誰でも使えるカードではありません!

auスマートパスプレミアムと比べ、「入会審査」「割引までの手間」がありますが、コスパ重視だけの方ならピッタリではないでしょうか。

  • 入会金・年会費が無料
  • 1000円でチケット購入可能
  • 年30回いつでも

\ミニオンズデザイン限定特典/
「イオンカード」詳細はこちら

まとめ:映画料金は高くない

過去の映画割引は、前売り券を手元に持っていなければ割引できませんでしたよね。

しかし、スマホの普及によって、自由に空いた時間に映画割引できるようなりました。

今や「ネットサーフィン」「SNS疲れ」など、一人の時間を大事にすることが難しいのではないでしょうか。

だからこそ、自ら積極的にスマホから離れてみる時間を大切にしないと、心が休む暇を持てませんよね。

なので、まずはリーズナブル料金で、一人の時間を楽しんでみてはいかがでしょうか。

これからも思い出に残る映画ライフを楽しんでいきましょう~。

それではまた!

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