TOHOシネマズ日比谷のスクリーン13の見やすい座席はどこがおすすめ?!

映画のお兄さん
TOHOシネマズ日比谷の地下スクリーン13のおすすめ座席位置をご紹介します!

どうも、キネマフリークのサカイです!

今回は、TOHOシネマズ日比谷の地下スクリーン13の一押し座席位置を解説していきます。

『TOHOシネマズ日比谷の地下スクリーン13の行き方は?!

スクリーンが見やすいおすすめの座席位置も詳しく教えて!』

なんてことありませんか?

ですが、大丈夫!

実際に、僕がTOHOシネマズ日比谷の地下スクリーン13の行き方、見やすい席の位置まで画像と合わせてご紹介していきますね。

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幅広い映画館で利用できる必要不可欠な割引チケットなので、ぜひ参考にしてみてください▽
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2019.11.18

TOHOシネマズ日比谷とは

TOHOシネマズ日比谷は、2018年に都内最大級の13スクリーン(約2800席)をオープンしました!

TOHOシネマズ日比谷のアクセス

住所:東京都千代田区有楽町1丁目1-2 東京ミッドタウン日比谷4F

電話番号:050-6868-5068

アクセス:東京メトロ日比谷線(日比谷駅)直結、JR山手線(有楽町駅)徒歩5分、銀座線(銀座駅直結)徒歩5分


スクリーン1~11までが東京ミッドタウン日比谷4階にあり、スクリーン1には豪華特別シートまでが設置されていますよ♪

2018年3月にオープンしたばかりの映画館なので、館内はとても広く綺麗でした▽

待合所も広く、映画館の中でもTOHOシネマズ日比谷から見れる夜景はとても綺麗なので、映画デートにもおすすめです♪

そして、スクリーン12~13は東京宝塚ビルの地下にあります。

映画のお兄さん
スクリーンによって、微妙に場所が違うから注意しないとね!

TOHOシネマズ日比谷のスクリーン13の詳細

TOHOシネマズ日比谷
【スクリーン13】
 
・座席数106
※車椅子(̟̟+2)
・スクリーンサイズ7.1×4.1m
・音響デジタル5,1ch
・フロア東京宝塚ビルの地下
特別シートなし

TOHOシネマズ日比谷のスクリーン13は、小規模なシアターになります。

車椅子の席も含め、座数は108席。

ちなみに、スクリーン13はこんな感じです▽

話題作もよく上映しているスクリーン13ですよ♪

続いて、見やすい座席位置を詳しくご紹介していきますね。

TOHOシネマズ日比谷のスクリーン13の見やすい座席位置は?

TOHOシネマズ日比谷のスクリーン13で「見やすい座席だなぁ・・!!」と感じたのは、G列5番です。

座席表の位置で表すと▽

スクリーン13の【G列5番】は、上記の座席表で見ると真ん中の列よりも少し後ろ側になります。

しかし、前の方に座り過ぎると顔を見上げる様な体勢で鑑賞することになるので、首が疲れてしまいますよね。

TOHOシネマズ日比谷のスクリーン13の見やすい座席位置を実際に体験!

ここからは、スクリーン13の【G列5番】に座ってみた画像と合わせてご紹介します。

東京宝塚ビルの地下スクリーン12&13があるメインフロアも、とても綺麗でした!

もちろん売店もあるので、買いたい飲み物類などはスクリーンが開場する前には買っておきましょう。

スクリーン13の出入口は後ろとなるため、左右両方から座席に向かうことができます。

スクリーンはやや高めにある感じでした。

階段にも通路の番号が書いてあるので、確認しながら進むとスムーズですよ!

前の座席には、傘立てや荷物置きフックもあるので、非常に便利でした♪

実際に座って見ると、スクリーン全体もしっかり見えて、目線の高さも丁度良いポディションでしたよ!

映画のお兄さん
スクリーンが少し高めに設置されているシアターの場合は、座席位置を少し後ろにした方がおすすめですよね♪

スクリーン13の他のおすすめ座席位置は?

スクリーン中央以外でのおすすめする座席と言えば、出入り口に近い位置でしょう。

上映前や鑑賞後の出入りがとてもスムーズな座席位置なので、スクリーン中央の座席が空いていない場合は、僕もよく利用します!

階段に近い座席だと、スクリーン13の出入口にもすぐに行けますよ▽

TOHOシネマズ日比谷のスクリーン13の行き方

ここでは、東京宝塚ビルの地下スクリーン13の行き方をご紹介します。

スクリーン12&13は、東京ミッドタウン日比谷の横道を真っすぐ進むとあります。

横道を進むと、大きく東京宝塚劇場の看板が見えますよ!

階段を下に降りるとスクリーン12&13があります。

階段を降りると、自動発券機が見えてきました。

自動発券機の横にスクリーン12・13がありますよ。

補足!

東京宝塚ビルの地下は、東京ミッドタウン日比谷から地下1階まで下りて行くことも可能です!

そのため、 雨の日などは濡れずに向かうことができるので便利ですよ♪

スクリーン13の見やすい席で鑑賞するメリット

メリット①:スクリーン全体が見渡せる

メリット1つ目は、座った状態でスクリーン全体が見えるため、目線を左右に動かすことなく見れることです!

スクリーンが十分な大きさなのに、座席が前に行くほど、全体を見るのに目が疲れてしまいますよね?!

そのため、座った状態でスクリーン全体が見渡せる座席を選ぶのがおすすめと言えるでしょう。

メリット②:目線の高さとスクリーンの高さがほぼ一緒

続いて、2つ目のメリットは目線とスクリーンの高さがほぼ一緒なことです!

高さが一緒なことで、顔を見上げる必要もなく、首が疲れずに最後まで鑑賞することができますよね。

メリット③:映画館でしかない満足度

そして、最後は映画館でしかない臨場感や大迫力を1番見やすい席で、快適に鑑賞することで満足度が変わってきます!

以前と比べて、映画館の料金がどんどん値上がり、少しでも見やすい席で鑑賞したい気持ちが増すかと思われます。

しかし、最も見やすい席で観たい作品を大画面で鑑賞できるのは映画館しかありませんよね♪

スクリーン13で見た映画『蜜蜂と遠雷』とは

引用:https://eiga.com/movie/90061/gallery/22/

注目ポイントは?!
・ピアノに全てを賭けた4人のピアニストたち?!
評価:
2019年/日本
上映時間:119分
監督:石川慶
主演:松岡茉優、松坂桃李

ピアノの天才たちが集まる、コンクールの予選会に参加した4人のピアニストたちを描いた作品です。

直木賞や本屋大賞をダブル受賞した同盟小説を実写映画化した内容でもあります!

 

ほんの一握りを目指すピアニストたちの熱い思いが伝わってきて、音楽の世界を知らなくても、熱量がハンパない内容でした。

原作を読んでいない僕でもピアノの音から伝わるピアニストたちの感情が全面に押し出されていて、ピアノの演奏シーンはかなり見どころでしたよ!

映画のお兄さん
観終わった後もピアノの音が耳に残るほどのインパクトでした(笑)

最後にまとめ

TOHOシネマズ日比谷のスクリーン13で最も見やすい座席位置をご紹介させていただきました。

スクリーン13は、TOHOシネマズ日比谷の中でもコンパクトなシアターですが、おすすめの座席も多いので、ぜひ1度は利用したい場所ですよね!

1度行けば行き方もすぐに分かる場所にあり、予約が空いていればいつでも利用可能ですよ。

他の映画館でもおすすめの特別シートは増えているので、ぜひ参考にしてみてください▽

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